唯一無二の想いとストーリーを活かして、
エンドユーザーの「共感」を育む。
見込み客との信頼構築・ファンづくりのためのストーリーPR戦略
SPOT LIGHT
ストーリーのチカラで、
顧客のココロをグッと動かす。
人が何かを選ぶ際、そのモノ自体の機能的な価値やスペック・値段だけでなく、
それを提供するヒト(企業)への共感や信頼といった「感情的な価値や繋がり」も
選ばれるためには重要なポイントとなります。
たくさんの同じようなモノに溢れている現代で、
あなたにお願いしたい・ここが良いと唯一無二の存在として
選ばれていくためには「何を売っているのか」ではなく「なぜそれをやっているのか?」
背景にある想いやストーリーを発信していくことが大切です。

4u-Linkは、ありのままの想いや舞台裏にあるストーリーを見える化することで、
お客様の共感・信頼を獲得し、心の距離がグッと縮まる「キッカケ」づくりに貢献していきます。
あなたのストーリーを動画で伝えませんか? 今の世の中は、あらゆる業種の商品やサービスが消費者にとって無数の選択肢で溢れています。 その中から、自分にとって本当に大切なモノを見つけることが とても難しい時代です。 そんな時代においては、自分たちが何を売っていたり 何をしているか。を伝えても、消費者に自社の商品やサービスを 選んでいただくことは益々難しくなってきています。 私たちはだからこそ、何を売っているか、何をやるか。 ではなく、まず「なぜやるのか?」。 商品やサービスに込めた想いを届けること。 つまりお客様の会社の経営理念やミッション、ビジョンを届けることを提案しています。 ミッションやビジョンを届けることで生まれる「共感」で、人と人が繋がる世界を作りたい。 「人」をつたえ、つなぐ LISTEN【リスン】 人はもちろんのこと、世の中に存在する企業や商品には、 必ず誰かを惹きつけるストーリーがあります。 けれども、それを自ら伝えるのは思いのほか、難しいもの。 客観的な視点や第三者評価があってこそ、 本質的な魅力は人につたわり、人を共感させるのではないでしょうか。 LISTENは、国内外のリスナー(=聴いて伝える人)が 人や企業のインサイト(内面)を≪取材≫という客観的アプローチで 表したコンテンツを自由に閲覧できるサービス。 表層的なイメージや定量的データではなく、 想いやビジョン、価値観といった定性情報を理解することで、 人と人が≪共感≫でつながる世界を目指しています。
SERVICE
事業内容
4u-Linkが提案するファンを育むための
2つのストーリーPR戦略 どんな人がどんな想いで働いているのかを記事化して発信するのが仕事だったのですが. 「私自身リモート下の入社だったので、誰が何をしているのか一切わからない状態でした。。どんなメンバーが何をやっているかが見えにくいリモート下で、接点を作って互いを『見える化』するプロジェクト。『FICC SSP(エフアイシーシー・シーサイドパーク)s信頼関係の構築。
「まずは自分たちの周りから共感を獲得して、興味を持ってもらえるような繋がりを作っていきたいですね。そのためには『会社として』というより、自分の想いやそこから生まれる言葉を大切にしながら発信していきたいと思っています。 そう思えるようになったのは、FICCにある『対話』文化のおかげでもあるかな、と。FICCでは自分のスパークジョイ(“興味や関心ごと”の意味で使用している社内用語)を持ち寄り対話する『クロスシンク』という時間があるのですが、そこで自分の視点で語る経験を積むうち、『仕事とプライベートを分ける必要ってあるのかな?』と思うようになったんです。 以前までは広報という立場と、普段の私のキャラクターを一緒にしてはいけないと思い込んでいましたが、別に分けなくてもいいのではないか、むしろ分けないで自分の言葉で語った方が、確実に共感を呼ぶのではないかと思うようになりました。私のスパークジョイは『映画』なのですが、ストーリーが伝わった時にとても喜びを感じるんです。それを広報の仕事でも活かしていけたらいいのではないか、と。
興味喚起・ブランドイメージの向上
WEB CM
企業・商品・サービスの届けたい世界観にエンドユーザーを
引き込み、より良い印象・イメージアップを図る。
理解促進・信頼獲得
ドキュメンタリー
企業・商品・サービスのストーリーにスポットライトを当て
エンドユーザーの理解を深める。 どんな想いも形にしたい 晴れの日の想い出は最高の形で残して頂きたいから、お客様の要望には全力で応えたい。「パッケージ」や「プラン」にとらわれず、お客様が「どんなことを希望されているか」を1番大切にしています。上映エンドロール、VR、ドローンでの空撮、水中撮影まで、当社の持てる技術を駆使して、大切な想いを形にします。
企画構成から納品後のサポートまで
制作に必要なことは全て揃っています
ヒアリング
ヒアリングを通して、現状の課題を摘出、
動画の目的やメッセージ性を明確化します。
企画構成・シナリオ台本作成
ヒアリングから制作動画の企画内容を整理し、
メッセージが効果的に伝わるためのシナリオ台本を構成・提案します。
撮影・制作
必要シーンの撮影をスケジュールに沿って撮影し、
編集作業を加えて1本の動画へと変化させます。
アフターフォロー
動画の効果を最大限発揮するための活用アドバイス、
修正管理、効果測定といったフォローアップも充実。
Recommend
こんな方におすすめです
SCENE
制作動画の活用例
FLOW
ご依頼の流れについて
お問い合わせ
メールまたは公式LINEからお問い合わせをいただきご依頼内容をお伝え下さい。ヒアリングの日程調整をします。通常3営業日以内にご返信しますが、返信がない場合は「迷惑メールフォルダ」に振り分けられていないかをご確認くださいませ。
ヒアリング&お見積り
40〜60分程度のオンラインヒアリングを通して、制作したい動画の目的やイメージ、納期などについてをお伺いします。またこの時点で、動画制作にかかる料金費用のお見積りについてもお伝えいたします。
ご契約&ご入金
内容にご納得していただけましたら正式にご契約のお手続きに移ります。契約書と請求書を発行いたしますので必要事項をご記入の上、ご返送ください。ご契約につきましてはご契約書の返送とご入金の完了を以って締結となります。
企画構成・シナリオ作成
再度お打ち合わせを行い、伝えたい内容をより深く掘り下げながら制作する動画の企画やシナリオを作成していきます。シナリオ台本の作成は通常一週間程度で初稿をご提案しますので、複数回のお打ち合わせが必要となります。
撮影
制作動画のイメージや、のちの齟齬が発生しないよう共通認識の擦り合わせを徹底的に行った後、撮影スケジュールに沿って実撮影をスタートいたします。
編集
各種素材が撮影できた後、シナリオコンテに沿って動画の編集を開始いたします。編集段階には「仮編集」と「本編集」があり、本編集から発生した修正に規定回数分の修正回数が発生いたします。
試写&修正
本編集動画が完成したら試写を行い、動画をご確認いただきます。その際に微調整が必要な場合は修正をして完成・納品となります。
納品
完成した動画をデータ便を使用し、MP4ファイル形式にて納品いたします。
アフターサポート
クライアント様が動画をフル活用できるよう納品した動画の活用提案やYouTubeアップロードの代行、動画分析などのフォローアップもご提供しています。動画についてお困りのこと、動画を使ったマーケテイングについて知りたいことなどお気軽にご相談ください。

【支払いについて】

◆お支払いはご契約締結時となります。
◆お支払い方法は[銀行振込・クレジットカード]からお選びいただけます。

【ご契約の解約及び、規定のキャンセル料について】

◆ご契約締結後の解約は、以下のキャンセル料金を頂戴しております。
A. ご契約後から初回撮影日14日前まで − ご契約総額の40%
B.初回撮影日13日前〜撮影日当日まで − ご契約総額の50%
C. 初回撮影日以降 − ご契約総額の100%

◆撮影日の日にち変更及びキャンセル料金
D. 撮影日10日前まで − 無料
E. 撮影日10日以降 − 1回分の撮影料金(100%)が発生します。

Point
できること
より良い動画つくるために
重要な3つのこと
動画をビジネスに活用したいけれど、何をどうすればいいのかよく分からない。動画制作をご依頼される際によく聞くお悩みの一つです。 より良い動画をつくるために、クライアント様と制作会社が想いを共有しパートナーとして作業を進めていくための重要な3つのポイントをご紹介します。
①動画で解決したい課題・目的を決める
「WEBページにアクセスしてもらう」「サービス内容を深く知ってもらう」「迷っている人の背中を押す後押しをする」など動画をつくる目的は色々あります。全てに共通するゴールは、見る人に行動してもらうことですが、目的が違えば制作する動画の内容や構成は大きく異なります。まずは貴社が抱えている現状の課題とその動画を公開することで得たいコトを明確に1つ決めることで共通認識が生まれ、よりスムーズに動画を制作することができます。
②分からない点・不安に思う点は質問する
動画制作では企画段階の後、ストーリー台本(コンテ)を考えそれに沿って撮影をスタートします。コンテの段階では出来上がりのイメージは頭の中でしか想像できませんが、このイメージが明確に浮かんでいないと出来上がった時に「思っていたのと違う」という結果になってしまいますので、企画や撮影・制作に関して少しでも分からない点、不安に思った点はいつでもご相談ください。
③二次利用と著作権について確認しよう
動画は完成したら終わりではありません。その後、活用をしていくことが最も重要なポイントとなります。しかしながら制作会社によっては「自社サイト内での使用はOKだけど、SNSでの使用はNG」のように使用できる範囲(二次利用)が限られている場合もあります。契約の前段階で必ず「目的以外の使用範囲・二次利用についてや再契約・使用料金」など著作権と使用権の所在についてしっかり確認しておくことで、後々トラブルになることを防ぐことができます。
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